めんどくさいを利点に

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どうして、「めんどくさい」を研究することで、「めんどくさい」ことを解決し、我々のメリットにできるのではないかと思います。

 時代や環境が変化して、陳腐化したルールを守っていることがある。

先人や偉人の言葉には重みがあって、時代の流れに影響しない伝統や個人の精神的なことは、後世に受け継がれて行くように思います。


一度決まったルールはなかなか撤廃できないのが人の性のようです。

でも、よく考えたら、改善できるルールや撤廃できるルールなんていっぱいあると思います。

あってもなくても良いのならば、自分は無い方が健全ではないかと考えます。

そのルールがあるために、無駄なことをしなければならないことが多々あるからです。

めんどくさいと感じることで、それらのルールの見直しに貢献できるのかもしれません。

日本は、気象観測を1883年(明治16年)から始めたと言われています。
まだ、百数十年の観測データーしかないのが現状です。
地球の歴史から考えると、ほんの一瞬のデーターしかないわけですから、観測史上初というデーターは、当然のことであって、別に驚く必要はないのではないかと思います。
突っ込みどころは、そこではなく、ここ数年のデーターをみて、どのように考えるかだと思います。

 

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何故だろう?
そんなことを毎日のように考えています。

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