編集中 さあ、困ったけど、めんどくさいけど、何とかしなきゃ

困ったなぁ!
そんな時は、「めんどくさい」事をしなければならない時だと思います。

「めんどくさい」ことは、考え方によってはチャンスかもしれません。

「めんどくさい」と感じることができるのならば、自分の中では、想定内と思っているから、まだ、余裕があるということだと思います。
この場合の「めんどくさい」ことを解決できれば、これはチャンス以外の何物でもないと考えます。
 「めんどくさい」は、心の余裕の証拠です。
まだまだ、できるということを、自分で感じているのです。
困ったときの「めんどくさい」は、あなたにとっては、チャンス以外の何物でもないということになります。

「めんどくさい」とは心の余裕

本当にギリギリ限界の困難は、「めんどくさい」という感情は起こりません。
死ぬか生きるかというときに、めんどくさいなとか、ちょっと待ってよ!みたいな感情はないと思いますが、皆さんどうですか?
バイクでオーバースピードでコーナーに突っ込んで、先に谷底が見えた時は、「ヤベー」「マジか」みたいな感情になって、「めんどくさい」とは感じません。(私的な話でごめんなさい)
つまり、めんどくさいと感じるのは、困難なことでも、選択肢が残っていたり、心に余裕がある証拠だと思います。

チャンスにできるのか

だいたい困難に直面した時は、そこを乗り切ると物事の流れが変化している時だと考えます。
ただ、予想以上に大きな困難だと、チャンスにはできないかも知れませんが、小さなウネリならばチャンスとなります。
イメージとしては、サーファーが波を捉えて乗っていますが、チューブになるような大きな波が来た場合は、なんとかチューブを乗り切るような感じですね。
うまくいけば、拍手喝采ですか。
この場合は、予想していたことかも知れないので、ちょっとニュアンスは違うかな。

めんどくさい困難からチャンスにできるのは、

複数で競争をしているときに、みんなが同時に困っている状態の時を想定してみる。

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めんどうな事は、大嫌い!
でも、興味のある事は、面倒なこともいとわない。
何故だろう?
そんなことを毎日のように考えています。

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